Beauty

jeudi, décembre 09, 2010

美甲经验 〜 上海でジェルネイル

実は、日曜日の夜、喉風邪で発熱してしまい、月曜の朝まで体調が悪く、食事も朝昼は食べられなかったのだが、風邪気分が続くのが嫌だったので、午後に阿姨と息子とともに最近オープンしたFrancfrancに出かけてきた。

新天地时尚(Xintiandi Style)という、上海の代表的な観光地である"新天地"に出来た百貨店で、以前10月はじめに"Coming soon... の不思議"と題したエントリを書いたが、こちらがまさにそれ。11月と12月にだいぶたくさんのお店がオープンして、やっとオープンしている状態に。

Francfrancはつい先日オープンしたのだが、インストアながら、2階建て店舗で圧巻。そんなわけで、先日訪れたFrancfranc。見ているだけで楽しいクリスマスツリーや色んなインテリア。1階、2階、と隈なく店内を見て回った。・・・それはまた後日、詳しくエントリをたてることにしよう。

見ていて気分がだいぶ良くなったので、2階にあるビューティーサロン"MUSEE PLATINUM"に行き、ジェルネイルの予約を取った。このサロンは、ママ友たちに大評判で、日本にも100店舗近くオープンしているサロンの上海1号店。

ママ友たちは、皆、いつもとても身ぎれいにしていて、顔や髪は言うに及ばず、ネイルがとても綺麗なのに驚かされる。正直、子供を産んだ後は、余裕が無くてあまり自分自身に気が回らなくて、日焼け止めも碌に塗っていなかったためにしみ・そばかすが増えて若干ブルーになったりもしたのだが、ここに来て、そんな言い訳を言うのが恥ずかしいくらいに皆綺麗にしている。

う〜ん、やはり日本女子たるもの(あ、ちょっと大袈裟)、とジェルネイルをして貰ったのがこちら↓

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※指が節くれだっているのは、お店のせいではありません・・・遺伝です。悪しからず・・・

20101207_nails01

※指がカサカサしているのは、お店のせいではありません・・・遺伝です。・・・・・・ウソです。

スワロフスキーのストーンを入れて、割とシンプルに仕上げて貰った。中国人のネイリストで、とても手先が器用で、綺麗な真面目そうな人が担当してくれた。日本人スタッフや日本語が有り得ないほどペラペラで敬語もバッチリの中国人スタッフが居て、接客もとても丁寧で居心地がいい。日本人太太が呼び水になって、上海人太太たちも大勢来たらいいなぁ。

ネイルが仕上がる頃に、お散歩ついでに、阿姨が息子を連れてサロンに迎えに来てくれた。ネイルの仕上がりを見て、「很漂亮、很漂亮(すごいキレイ)!」と大絶賛。そんな彼女の声をよそに、私のネイルもよそに、案の定、主役は息子になっていたhappy01お店のスタッフほぼ全員が息子のところに集まってきて、写真を一緒に撮ったり抱っこしてくれたり、と物凄い歓待の嵐だった。息子は大勢のshine美女shineたちに囲まれているせいか、見たことのないほどのご機嫌ぶりで、よだれがエラいことになっておりましたよ、ええ。「まつ毛がバッサバッサですご〜い!」と褒め讃えられ、さらに満面の笑み。それにしても、美容のプロが目をつけるポイントはやはりそこかぁ。

 

FrancfrancやMUSEE PLATINUMだけではなく、新天地时尚(Xintiandi Style)に入っている日本発ブランド&企業は非常に多い。ヨーロッパと香港と日本のファッションアイテムが揃っているというコンセプトのようだけれども、日本のブランドが特に目立って多いと感じるのは、身びいきのせいだろうか。いずれにしても、これからまさにクリスマス商戦 => 春節商戦、と消費の時季が続くので、多くのお客さんが来て賑わいますようにnote

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lundi, juin 29, 2009

子供を育てるということ

この週末は、子育てをするということについて、親の愛情について、集中的に考えさせられる週末だった。

させられる、とは言っても、自発的にそれを学びたいと思った部分もあったので、考えさせてもらえる、という言い方の方が正しいかも知れない。


土曜日は、朝から浅草の本龍院(待乳山)へ、いつもの如く、御礼参りへ。

近所の日仏カップル+11ヶ月のべべちゃんとともに最寄り駅で待ち合わせて、一路、浅草まで。

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新緑眩しい本龍院。

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浅草七福神の一つなのに、混雑せず、静かに自然を愛でられるこの空間はとても癒される。

5人で本堂に入ったら、静かに祈ったり、御経を唱えている人々が居た。

その中で、一人、法衣の帯のようなものを纏った人が居て、とても信心深い信者の方のようだったのだが、べべちゃんの存在に気づいたのか、帰りがけに、数珠を買って、「お子さんに」と、ママにそっとプレゼントして去っていった。

何度も来ているが、そんなことは初めてだったので、驚いて皆、御礼をしたのだが、何て優しい方なんだろう、と思っていたら、私たちが驚いているのを見て、お寺の方が近寄ってきて、

「あの方は、先日6月24日の地蔵供養会があったので、そのときに祈願された子供の無病息災の数珠を渡して行かれたのですよ。」

と教えていただいた。

それを聞いて、じーんときたのだが、他人の子供にも無病息災を願う、という行為は、ささやかだけれども、とても素敵な行為だと思う。

5人はその後、銀座に寄り、いつもながらの行列の「天龍」へ。

目の前に並ぶ全てのお皿に興味を示し、手を伸ばすべべちゃんと両親たちが大格闘。

優しいパパは、べべちゃんを抱っこしながら、

「子供が出来たらね、10年間はゆっくりレストランになんて居られないんだよぉ~」

と笑いながら余裕の表情。

鷹揚なママの方も、べべちゃんに持ってきたベビーフードを食べさせながら、

「そうよぉ~。戦いの毎日よぉ~」

と嬉しそうに笑っている。

本当に親って凄いなぁ、と思う。何だか違う次元に居る気がする。

格闘ぶりを目の当たりにした後、我が家にみんなを招いて、また次の"ラウンド"がスタート ^ ^

20090627_maman_et_bebe

べべちゃんは、家中をハイハイして、テーブルに何度もぶつかって泣いたり、遊ばせて貰えないと怒って泣いたり、本当に表現が豊かだった。

泣き方も、「あ~」と泣く時もあれば、「ぎゃ~」と泣くときもあり、けっこうバリエーションがあるんだな、と思ってしまったりして。きっとベベちゃんなりに、表現の法則があるんじゃないか、なんて思っちゃったりして ^ ^ (もちろん、結局よく判らなかったけど)

ご機嫌の時に言う言葉も面白かった。(音、というのかな?)

「ん~あ~」とか「ん~な~」が一番多く、

「ん~ま~」とか、とにかく、「ん」から始まる色んな音を出す。

真似して、「ん~あ~」とか全く同じ音で応戦したら、通じたと思うのだろうか、ものすごい満面の笑みで、次々と音を出すのがとっても面白くて、ずっとそれで二人で、「ん~あ~」とか「ん~な~」とか言い合っていた。この時点の精神年齢は確実に同じくらいである ^ ^

ご機嫌で一所に居るうちはいいが、本当にベベちゃんというのは動き回る。

昔、カイヤさんが、自分の息子が赤ん坊の時に付け爪を飲み込んで窒息しかけ、チアノーゼを起こした事件をテレビで言っていたが、ベベちゃんは、目に見える全ての小さい物を飲み込んでしまうので、本当に一瞬の隙が、命取りになる。

甥っ子も、赤ん坊の頃からひどい喘息持ちなので、家に呼ぶ時は、姉に入念な掃除を頼まれていたことも思い出した。

そんなことを思い出しながら、ベベちゃんを見ながら思ったこと。

奇跡的な確率で生まれた命が、この毎時間、毎日、ずっと親や周りの人たちに守られて、色んな問題や幸せや学びを経て育っていく、ということの物凄さ。その人生も、バリエーションがあって、決して答えはないし、生易しいことは無い。そう考えた時、必死に毎日育て上げる親って、どんなことよりも難しくって、創造性を求められることをしている存在なんだと思い知らされる。

可愛いベベちゃんと一日を過ごして、癒されながら、色んなことを考えていた。


そして、日曜日。

夕方になって、ふと読んだ、ドラマ「アイシテル~海容」の原作の同名の漫画。数週間前にAmazonで買っておいたのだが、まだ手に取っていなかった。

7歳の息子が殺された母親の苦悩とその子を殺した11歳の息子の母親の苦悩、そしてそれを取り巻く被害者・加害者家族の双方に焦点をあてた、漫画とは思えない、と言うより、漫画だからこそ表現し得た、深く、臨場感のある、壮絶で、雄大なストーリーだった。前編も後編も、号泣しながら読んだ。それくらい、心を揺さぶる話。

ドラマの公式サイト(http://www.ntv.co.jp/aishiteru/introduction/index.html)に書かれていた:

子育て支援センターの調査によると実に7割近くの人々が何かしらの形で子育てに不安をおぼえています。

というのは、きっと本当で、いつも親は不安と隣り合わせなのだろう。被害者・加害者の母親たちも、「何で自分の子が?」という同じ問いかけから、それぞれがまったく違う方向性から自分の子育てと向き合い、否定し、自らを責め続ける様子が描かれていた。

子供を育てるということの意味。

自分の親も含め、子供を育てている人々に思いを致す。

全ての子供に幸せがきますように。

照れくさいし、自分がまともな親になれることがあるのかどうかも全く判らないけれど、本気でそう思った週末なのだった。

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lundi, mai 26, 2008

外からもアンチエイジング♪

内面のアンチエイジングの話の後は、アンチエイジング繋がりということで、外面のアンチエイジング。

世界で一番売れているリンクルゾーンケア ブランド、ロレアル パリで昨年から日本でも発売している「リバイタリフト」シリーズの、美白美容液、「リバイタリフト ホワイト エッセンス」を、3月から使い続けているのだが、使用後1ヶ月で、既に夫に「そばかすが消えてきたね!」と喜ばれ、先日は友だちに、「元々肌の色が白いけど、更に色が白くなった・・・!!!何で?」と聞かれた。

そして、今日も、近所の幼馴染のお家のおばちゃまと超久しぶりのランチで、「肌が透き通るように綺麗ねぇ~」と褒められ、天にも昇る心地だった。(お世辞でも何でもいいのだ ^ ^ )・・・ので、shu uemuraのスキンケア製品が大好きなこのおばちゃまには、ホワイト エッセンスも使ってみてください、とオススメすることにした。

有効成分ビタミンC誘導体が、メラニン生成を抑制し、シミ・ソバカスを防ぎ、透明感のある美白肌へ。

という説明があるとおり、私の顔に何年も居たしつっこいソバカスちゃんやシミちゃんたちが、この1ヵ月半くらいで確実に撃退されていっている・・・。特に目のすぐ下あたりに、星みたいにいっぱいいたのが、殆ど消えてきた。

自分の写真でBefore => Afterを載せている勇気ある人のブログを見て、私も写真を撮っておけば良かった・・・と本気で悔やんでしまった。いいネタになったのに・・・!

夏も近づくし、そろそろフルラインでしっかりとお肌を整えようかな、と思う、春の宵なのであった。

リバイタリフト肌年齢診断ブログパーツ

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dimanche, mai 25, 2008

発売終了間近!アンチエイジングなクッキー♪

5月27日までの限定販売のアンチエイジングなクッキー。

「オリーブオイルとライチポリフェノールのクッキー」

が、ステラおばさんのクッキーから発売!

"科学的な研究成果に基づいたアンチエイジングライフをプロデュース"するアンチエイジング サイエンス社とのコラボで生まれた、画期的なクッキー。

株式会社アンチエイジング サイエンス社
http://www.antiaging-science.jp/

このクッキーの開発に携わったのは、高校時代からのソウルメイト ^ ^ 、怜悧・聡明なA嬢。
さっそく開けてみた。

こんな感じに並べて写真撮ってみた。

Antiaging01
 
Antiaging02

わくわく♪

わくわく♪

クッキーを取り出す。

Antiaging03
 
おおぅっ!

こ、香ばしい。

どうやらこれは、ライチの香りのようだ。

ライチポリフェノールとか、お茶の抽出物とか、プルーンとか、オリーブオイルとか、身体に良いものばかりが成分に入っているので、香りも身体に良さそうな気がする。

しばし香りを楽しんだ後、サクっと口に含んでみた。

Antiaging04

おおおぅっ!!

こ、これは美味しい!

ステラおばさんのクッキーって、そもそも美味しいし香ばしいのだが、このクッキーの風味は何だかさらに上品な感じがする。

自然で上品な風味、

身体に良い、

科学的根拠に基づいたアンチエイジングな成分の詰まった、

美味しいクッキーの誕生である。

クッキーって、食べるたびに、美味しいけど、何となく、太るんだよなぁ、という罪悪感も覚える存在なお菓子だけど、アンチエイジング効果があるって言われたら、食べない理由は無い。

何で期間限定なんだろー??( > < )

27日ってことは明後日までだから、皆さま、早く買うべし!
(先ほど母に言ったら、「むむっ!アンチエイジング!?」と異様な食いつき ^ ^ 母は間違いなくまとめ買いすることだろう ww)

ウェブでも買えるみたいだし、都内では池袋西武店、玉川タカシマヤでのみ、買えるらしい。

エイジングが気になり始める30代以上の女性達には、とっても気になる情報。奥様やカノジョに綺麗でいて欲しい、と願う世の殿方は、ぜひプレゼントにもどうぞ♪

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mercredi, décembre 12, 2007

女っぷり診断 vol.2

女っぷりを診断したら、"COOL"と出た。

女らしさと男らしさが同居しているらしい。

むむむ、"女らしさ"がどこにあるか分からないが、なんとなく当たっている気がする。

お試しあれ↓
http://www.mascaramagazine.com/vol_02/onnappuri/index.html

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mercredi, novembre 14, 2007

Yahoo!とGoogleで・・・

「マスカラ」と入れて検索すると、どちらもトップに「マスカラマガジン」が表示される。

製品名で上がってくることも大切だけれども、カテゴリーで上がってくるのは、もっとリーチを広く取れるので、更に重要だな。

他の色んなカテゴリーでも色々検索してみようっと。

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samedi, septembre 22, 2007

ピンクのブタのパリ占い

http://www.nutrigloss.jp/special/

ピンクのブタに、「素敵な出会いをするためには」を占ってもらったら、

ノートルダム寺院で・・・

キスをしているカップルと・・・

100M走をする・・・

という結果が出た。

素敵な出会いというものは、それくらい至難の業ということか。

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mardi, septembre 04, 2007

Mademoiselle-forever.com

先日の日記でも触れたChanelの新コマーシャル

Chanelのサイトでティザーが始まった。


Chanel_2me

パリ、香港、ニューヨーク、東京、そしてロンドンの街並み...

時を超えたエレガンスに彩られた言葉が、輝きとともに現れます。
それらは、マドモアゼル シャネルが語った言葉です。

シャネルのブティック。次第に明るさを増す光が、道行く人の目を引きます...
とその時、キーラ ナイトレイが入ってきます。自由で、何ものにも捕らわれることのない彼女が...

Mademoiselle-forever.com

で、この様子をご覧いただけます。

シャネルの新作フィルムが、近日中にインターネットでプレミア上映されます。
あなたのためだけの、限定イベントです。


こういう映像と音楽を使ったティザーを見ると、物凄く心がときめく。

キーラ・ナイトレイのCMは、いつ放映されるんだろう?とワクワク。


Chanelが燦然と魅力を放って輝き続けている理由は何か?

製品ではなく、Chanelというブランドへの愛着。

ココ・シャネルの消えないカリスマ。

カール・ラガーフェルドのカリスマ。


まだシャネルが似合うとは思わないので、身につけないけれども、さりげなく着こなせるような人になりたいな。40を過ぎてからかな。


http://www.mademoiselle-forever.com/eufr/

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dimanche, septembre 02, 2007

やっぱり

レティシア・カスタは最高に美しい!

ロレアルパリ ニュートリグロス

ロレアル パリ エルセーヴ ニュートリ グロスのTV CM。
http://www.nutrigloss.jp/cm_information/index.html

追記:
レティシアがいかに美しいかは、以前日記「フランス人女性のイメージ」にも書いた↓。いつもは他人について厳しいフランス人の女の子たちも、レティシアは特別だ、という。「どんなところが?」と聞くと、「綺麗なだけじゃないのよ。知性があって、女優としても素敵だし。彼女は何でも持ってるの!キーッ!」と悔しそうに言っていた。天は二物を与えず、という諺はもう使い途がないんじゃないんだろうか、なんて。

http://erinita.way-nifty.com/chiberi/2007/04/post_64bf.html

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jeudi, août 30, 2007

シャネルの新コマーシャル

シャネルの新ミューズはキーラ・ナイトレイ。

Chanel

彼女と監督ジョー・ライトがコラボした「ココ マドモアゼル」のコマーシャルフィルムが9月12日から登場するらしい

www.coco-madomoiselle.com

ヒロインはマドモアゼル・シャネルを思わせる謎めいた若い女性。彼女は赤いドレスと「ココ マドモアゼル」の香りを身につけてパリの贅沢な自宅アパルトマンを後にし、恋人らしき男性と落ち合ってから、パリ市立近代美術館で彼女のために開かれているパーティを訪れる。パーティ会場を出た彼女は、ヴァンドーム広場の夜の闇に颯爽と消えていく・・・・・・。

前回の2005年のニコール・キッドマンの時のように、YouTubeに載ったりするのかな。前回も素晴らしいCMだったので、今回も楽しみ。

http://www.youtube.com/watch?v=yTO4FHf8MBs

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